「オオムギ栽培 突然変異が起源」の記事が山陽・日本農業新聞に掲載

岡山大学資源植物科学研究所、佐藤和弘教授らのグル-プによる、オオムギの栽培は約1万年前の中近東で実が落ちない品種が突然変異で誕生して始まり、東西に広がったとする研究が山陽・日本農業新聞に掲載されました。

掲載記事:山陽新聞 2015年7月31日 34面
日本農業新聞 2015年7月31日 17面