「酸素をつくり出す源」の記事が中日新聞に掲載

「光合成」という言葉を聞いたことはありますか?光合成とは、太陽の光のエネルギーを使って、空気中の二酸化炭素と水から、でんぷんという栄養と酸素をつくる植物などの営みのことです。「光合成をしている場所が、葉の細胞の中にある葉緑体なんですよ」と話してくれたのは、葉緑体を研究している坂本亘・岡山大教授です。葉緑体の興味深いお話は、中日新聞のmanaVIVA、知るコレ!「今週のテーマ:葉緑体」で紹介されました。

報道機関:中日新聞 2018年4月29日