「引用頻度高い学術論文の著者 米社が3年連続選出 植物の生育研究評価」の記事が山陽新聞に掲載

岡山大資源植物科学研究所の馬建鋒教授と山地直樹准教授が、学術論文の引用頻度が高い研究者として、米情報サービス会社クラリベイト・アナリティクスの2017年の「高被引用論文著者」に3年連続で選ばれた。

報道機関:山陽新聞 2018年6月5日 26面