「岡山大 研究力強化へ 海外トップ教授招く」に関する記事が山陽新聞に掲載

岡山大は2019年度、研究力の強化に向けた新プログラムを始める。理工系、生命系、医療系の3分野で海外のトップ研究者を招いて共同研究プロジェクトを進め、外部資金の獲得や若手研究者の育成などにつなげる。招聘するのは米ハーバード大とドイツのミュンスター大、ビュルツブルク大の教授計3人。年度内に2~3か月程度、岡山に滞在し、それぞれのプロジェクトに取り組む。

報道機関:山陽新聞 2019年4月14日 32面