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研究成果
2012.06.11 ジャスモン酸メチルによる気孔閉口をカタラーゼが制御する
2012.06.04 新しい科のウイルスの発見です。
2012.05.29 馬 建鋒 教授が,第20回木原記念財団学術者を受賞しました。
2012.05.29 イネのマンガンとカドミウム吸収に関与する主要な輸送体を同定
2012.05.10 花粉で核以外のDNAが分解する現象を明らかにしました
2012.05.08 気孔が閉じるとき.フォスポリパーゼの役割を解明
2012.05.07 2011年PCP表紙コンテストで第一位に選ばれました
2012.04.06 植物微生物相互作用グループの中村由貴さんの発表が2012年度日本農芸化学会大会でトピックス賞を受賞しました
2012.04.06 植物微生物相互作用グループの中村由貴さんが日本農芸化学会中四国支部学生奨励賞を受賞しました
2012.04.06 Methylobacterium属細菌と屋上緑化に用いられるエゾスナゴケにおける、メタノールを介した相利共生をコケの促成栽培に結びつけました
2012.04.02 液胞膜に局在するハーフサイズのABCトランスポーターがアルミニウム耐性に必要
2012.04.02 イネ根の外周細胞の分化に必要なロイシンリッチリピード受容体様キナーゼの同定
2012.04.02 コムギケイ酸トランスポーターTaLsi1の同定と他の植物への導入効果
2012.04.02 オオムギアルミニウム耐性遺伝子HvAACT1の発現制御機構の解明
2012.03.26  殺虫剤抵抗性研究に関する解説です
2012.03.21  動原体DNA配列の新しい単離法を開発しました
2012.03.08  谷助教が岡山大学若手トップリサーチャー賞受賞
2012.03.03  日本、中国、タイにおいてコナガのピレスロイド剤抵抗性遺伝子の頻度を調査しました
2012.02.22  「葉を『斑入り』にするメカニズムと生理作用の解明」
2012.02.13  Identification of three novel genes involved in plant defense against insect herbivores
2012.02.01  ハダニの天敵であるカブリダニの種構成推定法を確立
2012.02.01   アルミニウム誘導性MATE遺伝子はイネのアルミニウム無毒化に関与
2012.02.01  イネのマンガン過剰耐性にOsYSL6が関与
2012.01.11  オオムギで食物繊維の合成に働く鍵遺伝子の機能を解析
2012.01.04  カボチャ外向きケイ酸トランスポーターの同定
2012.01.04  イネ外向きケイ酸トランスポーターLsi2のさらなる機能解析
2011.12.22  麦ごはんはいかがですか?
2011.12.06   レンゲの動原体特異的ヒストンH3とDNAを明らかにしました
2011.12.05  レオウイルスの文法書です
2011.11.01  シャジクモに感染するウイルスのユニークなゲノム構造が明らかになりました
2011.10.27   根から穂までのケイ素の輸送
2011.10.27   イネ根におけるヒ素とケイ素の細胞内分布の違い
2011.10.27   ケイ素、ホウ素及びヒ素に対するNIPの基質選択性
2011.10.06  気孔の運動にはカタラーゼが関与します
2011.10.04  マイコレオウイルス属を紹介しました
2011.10.03  「小麦色」は「バラ色」と同じ遺伝子で作られていることがわかりました
2011.09.12  屋上緑化に用いられる乾燥耐性の高いエゾスナゴケの促成栽培におけるバクテリアの接種の有効性
2011.09.12  イネの根毛形成に重要な遺伝子を特定
2011.09.08  イネアルミニウム耐性転写制御因子ART1のシス配列の同定
2011.09.08   植物染色体に挿入された非レトロRNAウイルスの化石配列
2011.08.03 タバコの動原体特異的レトロトランスポゾンを発見しました 
2011.08.03   別種ウイルスの多機能タンパク質により誘導されるレオウイルスの再編成株―続編
2011.06.30   塩ストレスをうけた大麦の根における水吸収の制御機構を分子レベルで解明
2011.06.29  オオムギの芒(のげ)の長さと穂の密度を決める遺伝子の場所を特定
2011.06.21  被子植物の花粉でおこる普遍的なDNAの分解現象を明らかにしました
2011.05.08 カドミウムを無毒化する遺伝子の同定
2011.05.08 100年前に提起された、コムギの種子に色をつける遺伝子の正体に近づきました
2011.04.28 マイコウイルスの面白みを堪能頂ける総説です
2011.04.28 イネのウイルスが昆虫ウイルスから進化した?
2011.04.04 コムギのリンゴ酸輸送体タンパク質のC末端領域がアルミニウム活性化を調節する
2011.04.04 環境汚染物質分解菌のプラスミド
2011.04.04 アルコール発酵で酵母が持つ二日酔い対策
2011.04.04 シュウ酸分解菌Pandoraea属細菌の新種
2011.04.04 環境中の特異的なバクテリアの検出と生理活性の評価法の開発
2011.04.04 ブルームレスキュウリ原因遺伝子の同定
2011.02.17  酵母由来のエリシターに誘導される気孔閉口の過程にペルオキシダーゼによる活性酸素種発生が関与していることを発見した
2010.02.07  植物RNAウイルスの進化の一端を明らかにしました
2010.02.07   シロイヌナズナのマイクロRNA395のストレス応答での新たな機能分担の発見です
2011.02.04  非生物学ストレスで植物内に蓄積される毒性物質メチルグリオキサールが解毒酵素のひとつグルタチオンSトランスフェラーゼを阻害することを明らかにしました
2011.02.02  気孔を閉じさせる植物ホルモン,アブシジン酸とメチルジャスモン酸の応答反応が極めて似通っていることを発見
2010.12.29   光合成の機能維持と葉緑体分化に重要なタンパク質分解システムを明らかにしました
2010.12.03  漆川助教らが日本育種学会第118回講演会優秀発表賞を受賞しました
2010.11.01   アルミニウムトランスポーターを同定しました
2010.10.13  コメのカドミウムの蓄積を抑制する遺伝子を同定しました
2010.09.09  オオムギのポリフェノール酸化酵素遺伝子を2種特定しました
2010.09.07   ゲノムの一部重複がもたらすミニ染色体の安定性を明らかにしました
2010.09.06  MALDI-TOF/MSを利用した新しい菌株同定技術とその応用
2010.08.11  微生物型ABCトランスポーターがアルミニウム耐性に関与していることを明らかにしました
2010.08.11   イネのケイ酸トランスポーターが亜セレン酸の吸収に関与していることを明らかにしました
2010.07.08   2009年度日本育種学会論文賞を受賞
2010.07.05  ハザリバ地区(バングラデシュ・ダッカ)の革なめし工場廃液が近隣河川(ブリガンガ川)の生態系に与えるリスクの予測実験
2010.07.05  極めて迅速な新しい酸化還元検出バイオセンサーを開発
2010.06.08  葉緑体の分化とストレス応答・抗酸化作用の新たなしくみを明らかにしました
 2010.06.07  アルミニウムによる細胞伸長阻害機構の一つを明らかにしました
 2010.06.03  第5回村川技術奨励賞((社)山陽技術振興会)を受賞
 2010.05.25  イネのケイ酸輸送体Lsi1は亜ヒ酸の細胞外排出に関与
2010.05.25  ライ麦のアルミニウムによるクエン酸の分泌を司る輸送体ScFRDL2を単離、機能を解析
2010.05.20   種子のデンプン粒を簡単に観察する方法を開発しました
2010.05.19   赤色酵母のアルミニウム耐性メカニズムに関与する遺伝子を解析
2010.05.18 日本育種学会第117回講演会優秀発表賞を受賞しました
2010.05.18 ダイズの動原体タンパク質とDNA配列を明らかにしました
2010.03.29 蘭のウイルス研究で名古屋国際蘭会議賞を受賞
2010.03.29 植物の気孔閉口に関与するアニオンチャネルAtALMT12遺伝子を発見
2010.03.29 動原体特異的ヒストンH3のDNA選択性を明らかに
2010.03.16 新たなマイコレオウイルス1の再編成株を発見
   
   
   
   
   

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