
3月7日(月)
12:20 受付
12:40 開会挨拶
植物遺伝資源
座長:佐藤和広
12:50 矢野昌裕 (農業生物資源研究所) ゲノミクスを背景としたイネ次世代育種法の開発にむけて
13:25 前川雅彦 (岡山大学) イネのDNAトランスポゾン、nDartによるタグラインの育成
13:55 荻原保成 (横浜市立大学) パンコムギにおけるストレス応答の機能ゲノム科学
14:30 武田真 (岡山大学) オオムギ種子関連遺伝子の単離と解析
15:00 休憩
植物ストレス科学
座長:馬 建鋒
15:20 高野順平 (北海道大学) ホウ酸トランスポーターの細胞膜内偏在とホウ素濃度に応じた分解制御
15:55 山地直樹 (岡山大学) ケイ素輸送体研究から見えてきたイネの節におけるミネラル分配の分子機構
16:25 杉本和彦 (農業生物資源研究所) イネ穂発芽耐性QTLの解析
座長:坂本亘
17:00 平山隆志 (岡山大学) 植物ホルモンの働きとストレス応答
17:30 橋床泰之 (北海道大学) 根面・根内微生物の機能性からみた熱帯植物の負荷土壌耐性戦略
18:20 研究交流会 (倉敷国際ホテル、会費6千円)
3月8日(火)
植物ストレス科学
座長:鈴木信弘
9:00 高林純示 (京都大学) かおりの生態学:植物揮発性成分が媒介する生物間の情報/相互作用ネットワーク
9:35 秋光和也 (香川大学) 植物病原菌の感染における特異性決定機構の解明
10:10 吉岡博文 (名古屋大学) 植物免疫応答におけるMAPキナーゼの役割
10:45 終了
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