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植物アクアポリンのホームページにようこそ

植物の「みずみずしさ」の分子機構解明とその応用のための基盤研究
「アクアポリン」は生体膜にある主要なタンパク質のひとつで、水の透過孔(水チャネル)を形成し、植物体内の水の流れに重要な役割を果たしていることが分かってきました。最近では、二酸化炭素などの低分子を透過させるアクアポリンも発見され、研究者の注目を集めています。

さらなる研究発展を目指して、生物系特定産業技術研究支援センターの「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」において、平成18年度から上記の研究プロジェクトがスタートしました。

HvPIP2;1の分子モデル
                大麦アクアポリン HvPIP2;1の分子モデル
イメージ

  ■ 平成19年度中間検討会 

     日時 2007年10月12日(金)〜13日(土)    
     場所 岡山大学資源生物科学研究所(倉敷)


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  ■ 第5回 アクアポリン国際会議について 
  
     日時 2007年7月13日(金)〜16日(月)
     場所 なら100年会館

     詳しくは下記ホームページをご覧下さい。

     http://www.congre.co.jp/aqp2007/





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■ 平成20年度中間検討会 
    

日時 2008930日(火)

場所 秋田県立大学秋田キャンパス(秋田)

    
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■ 第50回植物生理学会年会シンポジウム

日時 2009年3月21日〜3月24日
場所 名古屋大学東山キャンパス(愛知)

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■H21年度中間検討会 

日時 2009年9月17日
場所 名古屋大学東山キャンパス

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