お問い合せ
〒710-0046
岡山県倉敷市中央2丁目20-1
岡山大学資源植物科学研究所
ゲノム多様性グループ
barley [at] okayama-u.ac.jp
English
HOME
メンバー
研究内容
研究業績
オオムギ リソース
大学院生募集
新着情報
2026年04月02日
研究所ゲストハウス前の桜が満開になりました。少し寒い中でお花見しました(天気予報では気温が上がると言っていたのに)。
2026年03月26日
岡田君と窪田君が卒業です。二人とも社会人になります。お仕事頑張ってください。 伝達式の様子
2026年02月20日
修論発表会が無事に終わり、少し早い送別会をしました。
2025年12月01日
2025年11月29日-30日に、植物研で「第17回中国地域育種談話会」を開催しました。参加者は79名でした。ゲノム多様性Gの岡田君が優秀発表賞を受賞しました。おめでとうございます!
2025年11月26日
11月18日~20日にオオムギの播種をしました。今年は日本やヨーロッパおよびエチオピアの栽培品種917系統と野生オオムギ753系統を播種しました。
2025年10月22日
10月1日付で、博士課程のアレクセイさんと修士課程の小久保君が研究室に加入しました。しっかり勉学に励んでください。
2025年06月12日
今年はオオムギの出穂が全体的に遅く、研究材料の中には収穫できない系統もありました。
2025年04月05日
テニュアトラック助教の山森晃一さんと環境生命自然科学研究科M1の前坂健太さんが、ゲノム多様性Gメンバーに加わりました。 グループで彼らの歓迎花見ランチをしました。
2025年03月25日
2024年度の卒業式が挙行されました。ゲノム多様性グループからは白土寛子さんが卒業しました。白土さんは研究科長賞を受賞しました。4月からは育種家として社会に出ます。頑張ってください。
2025年03月07日
CRISPR/Casシステムを用いることでNUD遺伝子に変異を導入し、醸造に適した裸麦を作成した論文が公開されました。これまで、製麦には穀皮を持つ皮麦が主に利用されてきましたが、近年、裸麦も利用できる可能性が注目されてい […]
もっと見る