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世界中のオオムギコレクションを使ったゲノム、遺伝子の解析とその利用について研究しています
お知らせ 最終更新日 2016年5月25日

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2012年11月29日オオムギゲノムに関する論文がNature誌に発表されました。岡山大学は国際コンソシアムのメンバーとして貢献しました。
  2014年2月北極圏スピッツベルゲン島にある世界種子貯蔵庫に我が国から初めて種子を預託しました。 
2015年8月中国西海省チベット地域においてムギ類の調査・収集を行いました。オオムギ在来品種の集団を多数収集しました。
  2016年518オオムギの発芽を一定期間休止させる主要な種子休眠性遺伝子Qsd1の単離と解析に関する論文がNature Communicationsに公開されました。
Members
佐藤和広 (教授)
最相大輔 (助教)
久野  裕 (助教)
石井  誠 (技術職員)