植物ストレス学グループ│岡山大学資源植物科学研究所

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新着情報

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ニュース

  • イネのマンガン排出輸送体OsMTP9がNature Plantsに発表されました。高知大上野大勢博士らとの共同研究です。山陽新聞などで報道してくれました。
  • 馬教授と山地准教授はHighly Cited Researcher 2015に選出されました。詳しくはhttp://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id3175.htmlをご参照ください。
  • 劉君は中国に帰りました。送別会の様子はギャラリーをご覧ください。
  • 中国科学院南京土壌研究所の邵継鋒君は共同研究のため、研究室に来ました。
  • 馬教授と山地准教授はアメリカ植物生理学会のtop authorに選ばれました。
    詳しくはhttp://c.ymcdn.com/sites/my.aspb.org/resource/resmgr/docs/aspbtopauthors.pdf
    #search='top+author+ASPB'
    をご参照ください。
  • 亜鉛の優先的分配に関する論文がPlant Journalに受理されました。
  • イネの穂へのケイ素の優先的分配に関する論文はPNASに発表されました。その成果は、朝日新聞、山陽新聞に報道してくれました。
  • 恒例のビアーガーデンを開催しました。(ギャラリーを参照)
  • 「International workshop on metal and metalloids in plants」ワークショップを行いました。(ギャラリーを参照)
  • 田植えをしました。(ギャラリーを参照)
  • 研究室を新しい建物の2階に引越しました。新しい建物の前で集合写真を取りました。(ギャラリーを参照)
  • ポスドクの呉君が帰国して、浙江大学で就職しました。送別会をしました。(ギャラリーを参照)
  • 松島君が修士課程学生として研究室に入ってくれました。
  • 山木君が無事修士課程を修了しました。また研究科長賞を受賞しました。(ギャラリーを参照)
  • 山木君、孫さん、Shaoさんの送別会を行いました。
  • 浙江大学との共同研究の成果はPlant Cellに発表されました。イネのリン酸輸送体の制御に関する研究です。
  • 岡山大学宮地先生らとの共同研究成果はNature Communicationsに発表されました。植物のビタミンCの輸送体に関する研究です。
  • Shaoさん、Liuさん、孫さんが共同研究のため、研究室に来ました(ギャラリーを参照)。3ヶ月と1年滞在する予定です。
  • 忘年会をやりました。(ギャラリーを参照)
  • HvAACT1に関する我々の論文はPlant Cell Physiologyのleading paperに選ばれました。
  • ヒ素の集積に関する論文がPNASに掲載されました。韓国POSTECHのLee先生のラボとの共同研究の成果です。NHKを始め、国内外のメデアが報道してくれました。
  • 稲刈りをしました。(ギャラリーを参照)
  • 研究所創立100周年記念式典が行われ、OB4人が来てくれました。(ギャラリーを参照)
  • 雷貴傑君は博士後期学生として入学してくれました。
  • Trends in Plant Scienceに発表した我々の節に関する論文のVideo abstractがYouTubeでご覧になれます。
  • 節の総説がTrends in Plant Scienceに受理されました。
  • 柏野(藤井)さんが復帰しました。
  • 竹本侑馬君が修士1年生として研究室に入ってくれました。頑張ってください。
  • 山地先生が准教授に昇任されました。おめでとうございます!
  • 佐々木君が博士学位を取得し、研究科長賞を受賞しました。おめでとうございます!
  • カドミウム超集積植物グンバイナズナの輸送体に関する論文はPlant Journalに受理されました。アメリカとの共同研究です。
  • イネ短根に関する論文がPlant Journalに受理されました。
  • 佐々木君が博士学位論文発表会を行いました。ご苦労様です。
  • 植田さんと小川さんが技術補佐員として研究室に加わりました。
  • 馬教授が第72回山陽新聞賞受賞。詳しくはhttp://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id3175.htmlをご参照ください。
  • 研究室忘年会を行いました。(ギャラリーを参照)
  • 中国科学院南京土壌研究所の車景君が共同研究のため、研究室に来ました。
  • 野生イネのケイ酸吸収特性を解析した成果がPhysiologia Plantarumに掲載されました。
  • 稲刈りをしました。
  • 近藤さんと夏君の送別会を行いました。(ギャラリー参照)
  • 銅の導管ローデングに関与する輸送体OsHMA5の論文がPlant Physiologyに掲載されました。
  • マンガンの分配を調節する輸送体OsNramp3はNature Communicationsに掲載されました。新聞やテレビも報道してくれました。
  • 山地君の日本土壌肥料学会奨励賞の受賞式が名古屋大学で行われました。(ギャラリー参照)
  • 馬、山地、横正、佐々木、陳の5人がトルコで開催された第16回国際植物栄養科学会議に出席し、研究発表を行いました。(ギャラリー参照)
  • 名古屋大学木下研と合同セミナーを行いました。(ギャラリー参照)
  • アルミニウム耐性に関わる短いペプチドを同定し、Plant Journalに受理されました。
  • 中国科学院遺伝発育生物学研究所の方軍博士が共同研究のため、研究室に来ました。3か月間滞在する予定です。
  • 呉 徳志君は新しいポスドクとして、浙江大学から来ました。
  • シラゲガヤの酸性土壌適応力を解明し、Plant Journalに受理されました。
  • ポスドクの鄭君は帰国し、南京農業大学の教授になりました。ご活躍を祈ります。
  • 村上君と山木君がそれぞれ博士後期と前期課程に進学しました。
  • 亜鉛を新しい組織に優先的に輸送するトランスポーターOsHMA2を同定し、Plant Physiologyに受理されました。
  • 第16回国際植物膜生物学ワークショップ(IWPMB2013)が、3月26-31日に倉敷で行い、22か国から310人の参加者を得ました(詳しくはギャラリーで)。
  • 柏野(藤井)さんは出産のため、退職しました。これまでありがとうございました。
  • 山地先生は日本土壌肥料学会奨励賞を受賞。おめでとうございます!授賞式は恐らく来年。
  • イネ銅の分配に関わる輸送体OsYSL16を同定し、Plant Cellに掲載されました。
  • オオムギからケイ酸トランスポーターHvLsi6同定しました。この輸送体はHvLsi2とともに節でのケイ酸の分配に関わっています。
  • 久家さんは退職しました。今までありがとうございました。
  • 近藤さんは特別契約職員として研究室に加わってくれました。
  • 近藤さんの歓迎会を催しました。
  • 馬教授は第20回(平成23年度)木原記念財団学術賞を受賞。授賞式は5月17日。詳しくはhttp://old.kihara.or.jp/を ご参照ください。
  • オオムギアルミニウム耐性遺伝子HvAACT1の発現制御に関する論文をNature Communicationsに掲載されました。朝日新聞、山陽新聞、産経新聞、中国新聞など取り上げてくれました。論文の全文はこちらからご覧いただけます。
  • 横正君が博士学位を取得しました。おめでとうございます。また研究科長賞を受賞しました。さらに自然科学研究科の総代として学長から学位記を渡されました。
  • 大貝君が修士学位を取得しました。またまた研究科長賞を受賞しました。おめでとうございます!
  • Docs1の論文はPlant Journalのfeatured paperとして取り上げられ、表紙にも飾りました。
  • 平松さんと下田さんが3月31日付で退職しました。今までありがとうございました。
  • 大貝君、平松さん、下田さんの送別会を行いました。詳しくはギャラリーで。
  • コムギのケイ酸トランスポーターについてカナダのグループとの共同研究の成果がPlant Molecular Biologyに掲載されました。
  • OsFRDL4に関する論文はPlant Journalに受理されました。
  • ビアーガーデンで夏のパーティを行いました。ギャラリーで。
  • 第三回日中植物栄養ワークショップは3月27-29日に、倉敷で無事に開催された。写真はギャラリーで。
  • 佐々木君は研究科長賞を受賞しました。おめでとうございます!
  • 吉田さんの送別会と佐々木君のお祝い会を開催しました。
  • ART1のcis-elementを同定しました。論文はPlant Physiologyに受理されました。
  • 下田さんは非常勤研究員として来ました。
  • 久家さんと与那嶺さんがポスドクとして5月16日から研究室に来ました。
  • イネの節で発現するケイ酸トランスポーターLsi6を同定しました。論文はPlant Cellに掲載される。
  • オオムギとトウモロコシから外向きケイ酸トランスポーターの同定に成功し、Plant Cellに掲載される。
  • メチルヒ素を輸送するトランスポーターを同定し、Plant Physiologyに掲載されました。
  • 外国人特別研究員Tijenさんが7月に帰国しました。また黒龍江大学の路さんが半年の予定で来ました。
  • 我々のグループがイネのヒ素吸収機構を解明した論文をPNASに掲載されました。
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  • 地上部のケイ素の分布に関与する遺伝子Lsi6をイネから同定しました。その成果はPlant Cellに掲載されています。
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  • The University of Florida のWESTBROOK,JARED W が学振のサマープログラムで研究室に来ました。2ヶ月間ケイ素とアルミニウムの相互作用を研究しました。
  • スペインのCSICからRuth Sagardoy が液胞の単離法を習いに来て、2ヶ月滞在しました。
  • グループ名が「植物ストレス学グループ」に変更しました。(H20, 4月〜)
    山本教授、佐々木助教が植物成長制御グループへ移動されました。
  • 馬 教授らはイネのケイ酸排出輸送体を同定し、その成果がNature誌に発表されました。
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  • 馬 教授が第52回日本土壌肥料学会賞を受賞しました。
    受賞研究課題は「イネにおけるケイ素の有益性及び吸収機構に関する研究」です。
    授賞式および受賞講演は2007年8月23日に東京農業大学にて行われました。
  • 馬 教授が2006年12月16−17日に行われた第一回トランスポーター研究会で優秀発表者を受賞しました。
  • 馬 教授らによるイネケイ酸輸送体の同定に関する研究成果がNature誌に発表されました。 
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  • 馬 教授が「植物のミネラルストレス耐性機構に関する研究」で「日本学術振興会賞」ならびに「日本学士院学術奨励賞」を受賞しました。
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