| お問い合わせ | Home |  




谷先生は新設の「植物環境微生物学グループ」へ移動されました。
植物環境微生物学グループ




ネオウイルス学|新学術領域研究

菌類ウイルスのネオライフスタイルに迫ります!

ラボ紹介→こちら
鈴木教授インタビュ→記事





岡山植物病理セミナー
平成30年5月19日(土)
於:津島キャンパス

第 13 回  植物ウイルス病研究会
 平成30年3月28日(水)

第30 回 中国四国ウイルス研究会
平成27年 6月27日〜28日

3rd IMS
August 2-5, 2014






  
  植物・微生物相互作用グループにようこそ!
   
   
       倉敷でウイルス・微生物を学んでみませんか  
          大学院へ進学希望の方は→こちら

   最新情報 2018
     

研究内容  
植物の生育は様々な微生物との相互作用の上に成り立っています。これら微生物の中には、植物にとって有害な病原微生物や有益な微生物が多数含まれています。ある種のウイルスを含む微生物は、植物に感染し(病気を引き起こし)、大きな被害をもたらことが知られています。一方、植物の病原微生物に感染し、生物防除因子として機能するウイルス(ヴァイロコントロール因子)も存在します。さらに、植物地上部には植物の生育を促進、あるいはストレス耐性を付与する細菌/糸状菌が多数見つかっています。私たちのグループでは、これら植物/微生物間の相互作用・せめぎあいの研究を下の3つの分野で進めています。

   植物/病原ウイルス/媒介者 (植物ウイルス/植物病理学) 
   ■
植物/病原糸状菌/ウイルス (菌類ウイルス/植物病理学)   
   ■
植物/共生微生物  (Methylobacterium属細菌/応用微生物学) 


  〒710-0046 岡山県倉敷市中央2-20-1
  岡山大学資源植物科学研究所 植物・微生物相互作用グループ  
  TEL 086-434-1230(鈴木), 086-434-1232(近藤・兵頭・丸山), 086-434-1228 (谷)
 

 メールでの問い合わせ
 鈴木 (ウイルスチーム)
 
nsuzukiAT.okayama-u.ac.jp
 谷 (共生微生物チーム)
 
ataniAT.okayama-u.ac.jp 
 迷惑メール対策をしています。
 ATの部分を@に変更してください
 PMIは研究棟1号館(左側)の2階です  



〒710-0046 倉敷市中央2-20-1 岡山大学 資源植物科学研究所 植物・微生物相互作用グループ 

 

 

 

 

 

Copylight (C) 2010 IPSR Okayama University All Rights Reserved.