「岡山大の大麦 国際バンクに」の記事が山陽新聞に掲載

ノルウェーの北極近くの岩山を「天然の冷蔵庫」として使い、世界各地の農作物の種子などを長期間保存している国際的な種子バンクに、日本の岡山大が保有している大麦の種子が寄託された。岡山大はアジアを中心とする大麦の研究で知られ、数多くの種子を大学内に保管している。の記事が2月27日付の山陽新聞に掲載されました

報道機関: 山陽新聞 2014年2月27日 13面