「植物科学に貢献1世紀 日本の種子学確立■今も成果続々」の記事が読売新聞に掲載

岡山大学資源植物科学研究所の創立100周年記念式典が2日、倉敷市芸文館ホールで開かれた。大原美術館を開いた実業家・大原孫三郎によって創設され、同大学に寄付されてからも名称を変えながら、学究拠点として植物科学の世界で貢献してきた歩みを振り返る。の記事が10月3日付の読売新聞に掲載されました。

報道機関:読売新聞 2014年10月3日 33面