「岡山大資植研 共同研究を強化 新拠点棟建設進む」の記事が山陽新聞に掲載

植物の遺伝資源活用などの研究を行う岡山大学資源植物科学研究所(資植研、倉敷市中央)は、最先端の機器を集約した実験室などを備えた「植物科学拠点棟」の建設を進めている。2014年度末の完成予定。全国の研究者に施設を開放する国の「共同利用・共同研究拠点」としての機能強化を図る。

報道機関: 山陽新聞 2014年11月28日 31面