「ムギ栽培 起源は突然変異 岡山大など米科学誌に発表」の記事が毎日/朝日/日経/産経新聞に掲載

人類最古の農業といわれるオオムギの栽培は、約1万年前の中近東で実が落ちない突然変異のオオムギが現れて始まったとみられるとする遺伝子解析の結果を、農業生物資源研究所や岡山大資源植物科学研究所の佐藤和広教授らなどのチームが7月30日付の米科学誌セルに発表した。
朝日新聞デジタルに情報を掲載。
http://www.asahi.com/articles/DA3S11933540.html

掲載記事:
毎日新聞 2015年8月7日
朝日新聞 2015年8月27日
日経新聞 2015年8月1日 夕刊 8面
産経新聞 2015年9月30日