「レンゲ家に飾りたい 岡山大資植研 園児ら摘み取り」の記事が山陽新聞に掲載

岡山大資源植物科学研究所の実験農地でレンゲが見頃を迎え、同市内の学校園から子供たちを招いて摘み取り体験が行われた。レンゲは同研究所が稲や大麦を栽培する農地約60アールで、土中の養分を増やすために植えている。見頃に合わせ、市内の小学校や幼稚園、保育園を毎年招いており、今年は17日から21日までに市内の学校園が訪れた。

報道機関:山陽新聞 2017年4月20日 24面