「過酷な環境下で育つ稲麦研究」 の記事が山陽新聞に掲載

植物研は、「アジア・アフリカ学術基盤形成事業」としてケニアのジョモケニアッタ農工大などと昨年から共同研究を開 始。研究分野を「植物遺伝資源・ストレス科学」をに絞り、同国の研究者にとっても魅力的となる酸性土壌や乾燥地での効率的な穀物生産を目指す記事が、 2011年5月23日付の山陽新聞に掲載されました。

 

 

報道機関:
山陽新聞 2011年5月23日

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山陽新聞
アジア・アフリカ学術基盤形成事業「東アフリカにおける作物ストレス科学研究ネットワーク拠点形成と次世代作物の開発利用」