「人あり 大麦究め 旨いビール」に関する記事が読売新聞に掲載

大麦の研究一筋約40年。まだ見ぬ大麦を求めて辺境を歩き、大学の研究室で麦芽用大麦の遺伝資源を解析する。今年2、3月にはサッポロビールとの共同研究の成果が結実。開発した「旨さ長持ち麦芽」を使った新商品が、相次いで発売された。岡山大資源植物科学研究所教授の佐藤和広さんにインタビュー。

報道機関:読売新聞 2020年4月7日